銀次のカワイイところといえば?

3月15日

 動物と一緒に暮らしている皆さんは「カワイイなぁ」と思うことは多々あると思います。
 ですが、ロバと暮らしている方は少ないと思いますので、ロバならでは(?)と思われる「カワイイ」ポイントをご紹介します。

 「性格」とか写真に写らないものはとりあえずは置いときます。「性格」に関しては一緒に暮らす期間がそれなりに長くないと理解できない部分ですので「こういうとき」とかご紹介したとしても理解し難いと思います。

 というわけで、スタート!(ロバの銀次さん!出番ですよ!!)




 ↑まずは、ここ。
 口の端のところ。

 サモエドという犬種では「サモエドスマイル」という独特の口の端の形状があって、口を閉じているだけなのですが、まるでそれが微笑みを浮かべているかのような愛らしい表情をします。

 銀次もややそれに近い形で、別におかしくないのに笑っているように見える時があります。


 ↑それからここ。このカーブの具合。
 カワイイ、と言うよりカッコイイに分類されますが、このラインがたまらん。

 馬もまったく同じカーブをしていますが、耳の大きさが倍も違うので魅力も倍。


 ↑それからここのくぼみ。
 この部分って本当に細くて華奢に見えます。手でさわると指が回ってしまうほど細いんです。こんなに細くてあんなに大きな体を支えているなんて、どうなっているんだろうと心配しちゃいます。


 …とまぁ、あげたらキリがないのでこのへんでオシマイ。

 画面で見ているだけのアナタも銀次の「カワイイ」と思う部分ってあるんでしょうか?

 あ、そうそう、カワイイって言えばね…


 最近夜になると裏庭にこんな↑コが現れるようになりました。

 よく見えない?じゃ、拡大!↓


 ↑こちら、タヌキさん。
 何度か姿を見ていたので、タヌキが食べそうなものを出しておいたら器ごとなくなっていた、というのを何度も繰り返していたら段々距離が縮まって来たのです。
 餌付けに賛否あるのは理解していますが、こんな顔を見てしまうとなんだか放っておけない気分になるものです。

 近くで見ると、小型犬の小さいやつぐらいしか体の大きさがありません。
 こんな小さな体で野生で立派に生きているんですね。

 

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